こんにちは♪♪♪
高田馬場キャンパスです。✧٩(ˊωˋ*)و✧
高田馬場キャンパスです。✧٩(ˊωˋ*)و✧
今年8月に「南海トラフ地震臨時情報」が発令されたのは、まだ記憶に新しいですよね。
((((;゚д゚))))アワワワワ
毎年のように実際に災害に遭われた方々のニュースが報道されるたびに、非常に心が痛みます…。
毎年のように実際に災害に遭われた方々のニュースが報道されるたびに、非常に心が痛みます…。
そのことを踏まえて高田馬場キャンパスでは、池袋にある防災館へ体験学習に行くことになりました。
(画像引用:https://tokyo-bskan.jp/bskan/)
「火災」「地震」などの体験コーナーがあり、「怖いです…
」と躊躇してしまう学生さんたちもいましたが「事前学習もして、せっかく体験に来たのだから…体験してみます
」と気持ちを切り替えて、みなさん前向きに体験することになりました。
「火災」「地震」などの体験コーナーがあり、「怖いです…
これが本当の災害だったら…命にかかわることなので、説明をシッカリと聞くことはとても大事ですよね。この後、早速、体験スタートです。
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火災体験

グループに分かれて、火災のときの避難訓練で、煙を吸い込まないように姿勢を低くして脱出です。
その様子はTVモニターに映し出され、カメラ4の画面で、みんなが低い姿勢をして必死に避難している姿を見守ることもできます。


グループに分かれて、火災のときの避難訓練で、煙を吸い込まないように姿勢を低くして脱出です。
その様子はTVモニターに映し出され、カメラ4の画面で、みんなが低い姿勢をして必死に避難している姿を見守ることもできます。

「みんな無事ですか?」と学生さん同士で人数確認と点呼をシッカリと、とっていました。
体験する揺れは震度6弱。サッとテーブルの下にもぐり身を守ります。
「かぁ~~~じだぁぁぁぁぁ~~っ
」と火災を知らせてから消火器を手に取り「ピン!」「ホース!」「レバー!」のかけ声で消火開始!
「それーっ!火を消すぞー!」と、学生さんたちみんな、心強い消火活動でした。



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VRによる災害疑似体験
実際に災害が起きたときに、どのような危険が身近に迫ってくるのかを仮想現実空間で疑似体験をし、それに対する対処方法も学びました。

日本は「台風・地震・水害・雪害・洪水・土石流…」などの自然災害が多い国であるため、私たちは災害と常に背中合わせであることを忘れてはなりません。もしかすると、1秒後…大災害に見舞われていても不思議ではありません。
「自分の命は自分で守る」という意識を高く持つことにより、お互いが危険に晒される可能性が低くなります。
「もし、災害に巻き込まれたら…」ということを想定し、いざというときにどうするのか…ご家庭でも日頃から話し合っていただけると幸いです。
そして、普段の何気ない生活が、実は「1番の幸せなこと…」なのかもしれません。
〔E.T 記〕



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VRによる災害疑似体験
実際に災害が起きたときに、どのような危険が身近に迫ってくるのかを仮想現実空間で疑似体験をし、それに対する対処方法も学びました。

日本は「台風・地震・水害・雪害・洪水・土石流…」などの自然災害が多い国であるため、私たちは災害と常に背中合わせであることを忘れてはなりません。もしかすると、1秒後…大災害に見舞われていても不思議ではありません。
「自分の命は自分で守る」という意識を高く持つことにより、お互いが危険に晒される可能性が低くなります。
「もし、災害に巻き込まれたら…」ということを想定し、いざというときにどうするのか…ご家庭でも日頃から話し合っていただけると幸いです。
そして、普段の何気ない生活が、実は「1番の幸せなこと…」なのかもしれません。
〔E.T 記〕












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