福祉型カレッジ「ゆたかカレッジ」の日々

「ゆたかカレッジ」は、知的障がいのある青年たちの4年制「福祉型カレッジ」です。個性豊かな学生たち200名が様々な体験を通して楽しい毎日を送っています。 「早稲田キャンパス」「高田馬場キャンパス」「江戸川キャンパス」「横浜キャンパス」「川崎キャンパス」「福岡キャンパス」「北九州キャンパス」「長崎キャンパス」の学生たちのキャンパスライフの様子を是非ご覧ください。

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学生エッセイ

「ちょうりじっしゅう」で、なべとほうれんそうがうまくつくれるようになってたのしかった。「しょくのうかいはつ」で、けいさんができるようになった。「けんこうスポーツ」でたいりょくがついた。これからもがんばっていく。                    カレ

ちょうりじっしゅう、ぶた肉とみずなのはりはりなべもつくりました。おいしかったです。マラソンのれんしゅうもたのしいです。                   カレッジ福岡 生活技能科2年生 Yさん

カレッジに入る前の僕・・・夏休みでは、自主ゼミで芸能人の森光子さんを調べたことがあります。カレッジでどんな事をしたか・・・長崎では調理実習で皿うどんを作りました。皿うどんやちゃんぽんもおいしかったです。いろいろなことを感じた今の気持ち・・・カレッジでは、

皆できょうりょくしてりったいのドラえもんをつくっていってよかったです。ドラえもんかんせいしてよかったです。緊張したんですが、とてもたのしかったです。                 カレッジ福岡 生活技能科2年生 Fさん

スポーツで大きく前むきに頑張れるようになったのが、大きく成長と思いました。マラソンのきろくもだんだんのびているところが、自分はうれしく思いました。今から、どんどん成長していきたいと思いました。そして、ぼくは、カレッジに来て2年目になるのでもっともっと頑張

カレッジを経験する前の私・・・カレッジに来る前はすごくきんちょうしたし、島から離れるのがすごくさびしいし、親と離れて暮らすことがすごく嫌だった。大丈夫かなってすごく不安だった。カレッジでのできごと、人との関わり、そのことを通して感じたこと・・・カレッジで

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