福祉型カレッジ「ゆたかカレッジ」の日々

「ゆたかカレッジ」は、知的障がいのある青年たちの4年制「福祉型カレッジ」です。個性豊かな学生たち200名が様々な体験を通して楽しい毎日を送っています。 「早稲田キャンパス」「高田馬場キャンパス」「江戸川キャンパス」「横浜キャンパス」「川崎キャンパス」「福岡キャンパス」「北九州キャンパス」「長崎キャンパス」の学生たちのキャンパスライフの様子を是非ご覧ください。

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学生エッセイ

自分自身をふりかえって書きます。自分は去年の10月からカレッジに入りました。次に自分自身をふりかえっておもったことは、カレッジに来てたくさんのことを勉強しました。文芸とか労働とか経済といった、いろいろな事を学びました。次に去年の10月にあったサンフェスタ

最初は、高校3年の時にカレッジながさきに行きました。就職に向けての準備をしたいと思って入学を決めました。最初は、友達と仲良くできなかったです。どう話をすればいいか分からなかったからです。今は、行事や余暇活動とかでみんなで楽しんで仲良くなっていき、みんなと

私は、カレッジに入学するまではあまり話しをすることが出来ませんでした。でも、だいぶ慣れてみんなと話しが出来るようになってきました。そして先生達とも話が出来るようなりました。また、特別支援学校の時より笑顔がもっと増えてきました。また、和太鼓やおこづかい帳を

カレッジながさきに入学しようと思ったきっかけは、初めは、高校卒業を決める際にカレッジ福岡のパンフレットを見て、電話をしたのですが、繋がらなくて、その後にカレッジながさきのパンフレットがあったので入学を決意しました。カレッジながさきには卒業式を終えた後、3

1年のときは、ちこくすることもありました。さいきんではまいにちグループホームになれてちこくがなくなりました。じゅんちょうです。まえはおかねをわからなかったけどいまはわかりました。まいにちあさカレッジでそうじしています。グループホームそうじきをつかってなれ

カレッジ福岡よくできた。よかった。友だちなかよくよくてきてかっこいいでした。研究論文発表会が声を出してよかった。             カレッジ福岡 生活技能科2年生 ペンネーム「大地」さん

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