福祉型カレッジ「ゆたかカレッジ」の日々

「ゆたかカレッジ」は、知的障がいのある青年たちの4年制「福祉型カレッジ」です。個性豊かな学生たち200名が様々な体験を通して楽しい毎日を送っています。 「早稲田キャンパス」「高田馬場キャンパス」「江戸川キャンパス」「横浜キャンパス」「川崎キャンパス」「福岡キャンパス」「北九州キャンパス」「長崎キャンパス」の学生たちのキャンパスライフの様子を是非ご覧ください。

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学生エッセイ

私はカレッジでたくさんのことを学びました。最初のころはバスにちゃんと乗ることができるか不安だったけど、カレ北に通うにつれてバスに乗ることができました。カレ北の『ニュース発表』という取り組みで、入ったころは緊張して発表ができないことがありましたが、今は発表

入学した当初は、悩み、もがき、苦しみましたが、今ではだいぶ成長していることは明らかです。今まで検定の試験は受けられませんでしたが、受けると決めたらちゃんと結果は残せるのに、明らかに逃げていただけです。ただ単に自分が臆病なだけだったのですが、漠然とした不安

とけいを見たり、「友達」もできたりしました。あとは、時間行動も守れています。じゅぎょうの時も、先生たちがくる前にせきにつく事ができました。研究論文発表会2014年度、しめくくってがんばりたいと思います。             カレッジ福岡 生活技能科1

カレッジ福岡では、いろんなべんきょうをしています。文字、かず、ぱそこんなどです。コミュニケーションでは、よろこびのひょうげんをまなびました。わーい、やったー、イェーイです。今日もカレッジで学びます。                カレッジ福岡 生活技能科

私がカレッジ福岡に入って成長したことは、人とのコミュニケーションと、パソコンのアニメーションと、論文発表で人前で発表出来たことです。私は、皆さんとコミュニケーションをしていく中で、話すことは大切なことだと思いました。最初、話をするのがあまり好きな方ではあ

カレッジに入って、あっという間に半年が経ちました。自分はカレッジに入って、コミュニケーション能力を高めようと思いました。先生たちにたくさん、悩み事を相談しました。カレッジにはいったら、中国語を勉強しようと思いました。理由は、何か一つでもいいから、資格を取

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